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まち研のあゆみ

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【活動】


1996年■「まちづくりわいわいクラブ」として発足
■幸市民館自主企画「新鶴見操車場の昔と今」歴史調査を実施 PDF29
■地域の歴史調査、スライドを作成し「夢プラン」フォーラムを開催
1997年■幸市民館自主企画「農あるまちづくり」を企画・実施
■川崎市グラウンドワーク事業「花のふれあい事業」に歴史調査に関わった人たちと応募
1998年■「農あるまちづくり花壇」を実習地としながら、農=緑環境を通じてコミュニティーの再生や自然との
 共生をテーマに活動
1999年■名称を「まちづくりわいわいクラブ」から「幸まちづくり研究会」に変更
■幸区の地区カルテ(まちの課題)を作成 PDF33
■「ドイツの操車場跡地の環境共生型まちづくり」調査
■「田園と都市の共生」学習会開催―千葉ニュータウンでの「里山の自然」を通じた活動調査
2000年■「第1回森づくりフォーラム」開催、地区カルテ(まちの課題)を報告しワークショップ PDF41
■「パークパートナー制度」学習会開催―NPOと行政による環境教育としての公園運営
2001年■「第2回森づくりフォーラム」開催:
 第1回を受け、市民構想提案を公表し、行政もパネラに参加し議論 PDF40
■新鶴見操車場跡地の市民構想提案書を作成し、市長に提出 PDF34
■「幸ふるさとの森」づくり構想の活動報告(市民による都市環境の再生)
2002年■アグリガーデン「イモ食ってぷう」企画・運営
2003年■アグリガーデン「イモ食ってぷう」企画・運営 
■アフガニスタンチャリティバザール開催
■集まった寄付金でビタミン不足の子どもたちに果樹の苗を植樹する現地NGO「グリーンプロジェクト」に支援
2004年■「新鶴見操車場跡地の活用を考えるフォーラム」開催
■「第1回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF1L
■アグリガーデン「わいわいガーデン」(体験農園)企画・運営 PDF1
■NPO法人「緑のダム北相模」の「緑の体験学校」に参加し、都市と森をつなぐ協働事業の検討
■「操車場跡地の昔と今」出前スライド上映会開催
■アフガニスタン支援報告会開催 
■国際クラインガルテンシンポジウムの分科会「日本の都市の中にクラインガルテンは可能か」で住民主体による
 都市環境の再生(農あるまちづくり実践)を報告 PDF3
■ロンドン大学上級講師ウィルトシャー氏・日本クラインガルテン研究会の方々が、アグリガーデン(体験農園)
 の取組みを視察 
■「まちづくりサロン」を開催し、イギリスのシティファーム(操車場跡地)運営を聞く
■操車場跡地の歴史を活かしたまちづくり実行委員会を立上げ、他団体とコラボで検討
2005年■「第2回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF2E
■日本園芸福祉協会主催の第4回シンポジウムで「都市の開発に「農」空間を」をテーマに活動発表 PDF5
■アグリガーデン(体験農園) 企画・募集・運営
 「わいわいガーデン」対象:一般の親子 PDF6_1
 「トン汁ガーデン」 対象:カラカサンの子どもたち PDF6_2
■跡地の市民構想提案書の実現化を推進するため10月にNPO法人を取得
■「夏休み親子で森に行こう」企画(一泊二日で都市と水源地域との交流事業)親子20組が参加
■NPO緑のダム北相模の森林整備活動に14人が参加し、ネイチャーフェスティバルの組立て式舞台の材料や
 丸太などを森から運搬
■森林NPOと連携し、森林体験「緑のダム・体験学校」の参加を募集
2006年■「第3回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF3E
■持続可能な社会環境をつくるフォーラム「都市にこそ「農」の空間が必要」開催 PDF8
■アグリガーデン「わいわいガーデン」一般の親子を対象に企画・運営 
■アグリガーデン「イモ食ってぷう」企画・運営 PDF4
 対象:カラカサン(移住女性のためのエンパワーメントセンター)の子どもたちを対象
■森林NPOと共催で、森林体験「体験の森・冒険遊び」企画・実施
■全国鉄道輸送戦略と新鶴の役割・機能等について歴史調査・資料のまとめ
2007年■「イモ食ってぷう」企画・運営
 対象:カラカサン(移住女性のためのエンパワーメントセンター)の子どもたちを対象 PDF49
■新ガーデン開墾作業 ⇒PDF50
■東洋大環境社会学部の授業「生活者の視点で環境問題に取り組む」をテーマに講師を務める
■「第4回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF4E
 (コンテナによる「操車場跡地の昔と今」歴史調査パネル展示) PDF20
■日本グリーンツーリズム東京大会で活動を紹介、第12分科会のコーディネーターを努める
2008年■「平成20年度多様なテーマの森づくり企画支援事業(国土緑化推進機構)」の助成を受け、
 「みんなで作るいのち(水源)の森づくり」5ヶ年計画の策定
■「さつまいもガーデン」企画・実施(ドリーム保育園児を対象) PDF10
■「第5回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF5E
 コンテナによる新鶴見操車場の歴史映像(協力:パイオニア(株)プラズマテレビ) PDF9
■都市と水源地域との交流事業「甲州街道"小原本陣祭"」への参加募集を行う
■「いのちの森」ポット苗づくりに200人が参加し、3,000個のドングリに命を吹き込む PDF24
2009年■フォーラム開催:テーマ「どうなる??新しいまち『新川崎』~街路環境と緑と防災のまちづくり~」 PDF13
■ドングリ育てて「いのち(水源)の森づくり」事業を第61回全国植樹祭神奈川県実行委員会との協働で
 スタート(実施校:川崎市立古川小学校)
■「ドングリ教室」第1回実施 PDF45
■「ドングリ教室」第2回実施 PDF46
■ドングリ苗木を家庭で育ててくれる「ドングリ育てたい」を募集 PDF44
■「オオムラサキの森づくり」森林整備活動に参加:荒れた竹林の伐採・片づけ PDF42
■「第6回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF6E
■シンポジウム「都市と水源の森をつなごう!」開催 PDF30
■「植物生態系調査」第1回実施:新川崎創造のもり「夢ひろば」 [FILE:4344499.pdf
]PDF48

■富士通「春まつり」の環境コーナーに環境NPOとして出店し、いのち(水源)の森づくり活動の展示と
 「木を使うことは森を守ること」流域材活用促進の広報啓発を行う
2010年■「ドングリ教室」第3回実施 PDF16
■「ドングリ教室」第4回実施 PDF7
■「第7回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF7E
「苗木の里親(ドングリ育てたい)」を募集(川崎市市民100万本植樹運動との協働)
■「オオムラサキの森づくり」森林整備活動に参加:炭焼きの手伝い PDF11
■「オオムラサキの森づくり」森林整備活動に参加:ドングリ苗木の植樹 PDF18
■富士通「さくら祭り」に出展し、「木を使うことは水源の森を守ること」を広報 PDF19
■2010「ドングリ育てたい“いのちの森づくり”」スタート集会開催
2011年■「ドングリ学校」第1回開催:「オオムラサキの森づくり」川崎で育てた苗木を植樹 PDF21
■「ドングリ学校」第2回開催:「春の自然観察会&草木遊び」企画・募集・実施  PDF23
■「ドングリ学校」第3回開催:古川小学校「ドングリ教室」で育てた苗木を植樹 PDF22
■「植物生態系調査」第2回実施:新川崎創造のもり「夢ひろば」 PDF2
■「第8回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF8E
■「ドングリ学校」第4回開催:川崎市「市民100万本植樹運動」と協働し、川崎市「新川崎ふれあい公園」に
 植樹、家庭で育ててくれる「ドングリ育てたい」を募集 PDF25
■「オオムラサキの森づくり」森林整備活動に参加:
 ・「荒れた竹林の伐採と植樹用の支柱作り」 PDF26_1
 ・植樹後の下草刈り PDF26_2
■東洋大学「公開講座エクステンション講座B」の講師を務める PDF27
■東洋大学社会学部青木ゼミで講師を務める PDF28
2012年■「第9回ネイチャーフェスティバル」開催 PDF_NF9E
■「ドングリ学校」第5回開催:苗木の生長観察&植物観察・草木遊び PDF32
■「ドングリ学校」第6回開催:「オオムラサキの森づくり」植樹&里山体験 PDF12
■「ドングリ学校」第7回開催:ドングリのポット苗作り PDF15
■「オオムラサキの森づくり」森林整備活動に参加:下草刈り 
■新川崎ふれあい公園管理運営協議会を立ち上げ、公園の維持管理運営を担う
■第4回日本共生科学会 東洋大学大会のシンポジウムで話題提供として活動を紹介 PDF31
■東洋大学「公開講座エクステンション講座B」の講師を務める
2013年■「第10回ネイチャーフェスティバル」開催⇒ 第10回NF報告


【記事の掲載】


・市民構想提案書を市長へ提出の記事が神奈川新聞に掲載される
・(財)ハウジングアンドコミュニティ財団出版「知恵のネットワーキングアイデア集」に掲載される
・月刊「自然と人間」より取材受け「都市に森をつくる」に掲載される PDF47
・遊行社モルゲンより原稿依頼あり「都市にこそ農あるまちづくりが必要」が掲載される
・リタイアメントビジネスジャーナルの取材を受け掲載される
・仙台市都市総合研究機構より原稿依頼があり、都市の「農」空間創出を考える研究の報告書の中に、
 まちなかに「農」空間が必要「市民による地域セーフティネットづくり」が掲載される PDF37
・「ランドスケープデザイン」NO.68に「都市の里山・新川崎の森づくり」で掲載される PDF38
・神奈川新聞「市民発 地域をつくる人・活動」に掲載される PDF39 
・「エコロジーオンライン」に川崎市立古川小学校での「ドングリ教室」の取り組み記事が掲載せれる PDF43
・「第61回全国植樹祭神奈川実行委員会」HPに「ドングリ教室」の取り組みが掲載される PDF14_1 PDF14_2
・ネイチャーフェスティバルの記事が新聞やタウンニュースに多数掲載される

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